種子島アニマルレスキュー

犬たちのストーリー

猫たちのストーリー

里親募集の子たち

年齢はすべて推定。猫で特記のない子は猫エイズ(-)猫白血病(-)です。

病気がある場合は全て譲渡前にお伝えします。

問い合わせしていただければ最新の写真をお見せします!

譲渡希望の方へ

新しくペットを迎える時に保護犬・保護猫の里親になる事をご検討ください♪

「里親募集の子たち」をみてかわいい子を見つけて下さいね。

かわいい子を見つけて下さった方はコチラをごらんください→譲渡の詳細

 

新しい家族が見つかりました!

必要としているもの

■キャットフード(ドライ、缶詰、成猫用、仔猫用)

■ドッグフード(ドライ、缶詰、成犬用、子犬用)

■ペットシーツ

ワイドorスーパーワイド(小さいものより使い勝手がいいので)

■猫砂

紙製orおから製(重いものはゴミ出しが大変なので軽いものが助かります)

■猫の2段ゲージ(そこそこの大きさのもの。折り畳めるもの)

里親に出した時に慣れるまでゲージで生活してもらっています。貸出しているのですが数が足りません。

■猫用キャリー(布製でない硬いもの)

猫の空輸に使います。貸出していて数が足りません。

■新聞紙、古タオル

種子島では新聞紙が手に入りにくいのです。

 

☆必ずご一読ください☆

発送は元払いでお願い致します。

着払いで発送された場合は、申し訳ありません、せっかくのご厚意なのですが受け取り拒否致します。

皆さまのご支援をお願い致します。

 

募金してくださる方へ

■募金先

鹿児島相互信用金庫
中種子支店(なかたねしてん)
普通 1110655

種子島アニマルレスキュー
会長 吉岡裕美

振込手数料はご負担願います。

只今クラウドファンディングの準備中です。

そちらへのご協力もよろしくお願い致します!

■収支ご報告

ボランティアご希望の方

種子島は2020.7現在、新型コロナは出ていません。

島外から来られる方は慎重にご検討お願い致します。

ボランティアさん、歓迎致します。

来られる際は格安のお宿を紹介します。

男性の方は吉岡の友人・知人の紹介の方のみとさせて頂きます。

仕事:犬猫のごはんの用意、掃除など簡単な事。吉岡家には特大犬が2頭います。

特技を生かしてカットしてもらったり写真を撮ってもらったり・・・

昼間は特にすることがないので島内を自由に観光してください。

古いものですが車をお貸しできます。

詳細はお問い合わせください。

お問い合わせはこちら(譲渡希望の方もこちらから)

種子島アニマルレスキュー吉岡裕美

この度は、種子島アニマルレスキューのホームページにお越し下さり、誠にありがとうございます。
種子島アニマルレスキューは、動物保護のノウハウを活かし
吉岡裕美(よしおかひろみ)が個人で立ち上げ、活動しています。
種子島出身。
2019年まで奈良に住んでいましたが、種子島の一部の人の犬猫の扱いがひどいので、島に移住して傷ついた子たちをレスキューしています。
種子島は、最近は島外からいろんな団体が入り、野良猫の不妊・去勢の手術や一斉TNR(手術して元の場所に戻す事)が盛んになってきました。
とても良い事だと思います。
◆他の保護団体との違い
ですが、里親が見つかりそうな人なつこい子や健康な子猫、障害のある子でも元の場所に戻すのです。
元の場所に戻すと野良としての過酷な生活、飢えや病気、事故にあうのが現実です。
他の保護団体と違い、私はまず保護と里親探しを考えてあげたいのです。
ケガをして動けない、目の開いてない乳飲み子など、
人間が手を差し伸べなければ死んでしまう小さな命は種子島に住んでいる者でしか気付かない事です。
ですがこのような小さな命には皆、手を差し伸べません。
犬に関しても、飼育放棄や虐待されていてもその事実に気付かず誰も手を貸しません。
今までそのような子達を数え切れないくらい救い出し保護と治療、そして里親に出すという事をやってきました。
その経験を活かし種子島の恵まれない犬猫を一匹でも多く幸せにしてあげたい、というのが私の強い想いです。
この活動をたくさんの方に知っていただく事が島の犬猫の幸せのためになるのではと思いホームページを作りました。
1人で始めたこの活動も今では応援してくれる友人、知人が増えてきました。
が、まだまだ追いついていないのが現状です。
訪問してくださった皆さまのご理解、ご支援、ご協力をお願いいたします。
吉岡裕美
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